社長婦人のゴージャスな逆援助
逆援助での出会いというのはとても貴重な体験となっています。特に社長婦人だったNとの関係。それは非常にゴージャスなものでした。基本的にN社長婦人ですので、やはり秘密厳守の徹底に気を使っていましたね。というのは、ホテル以外では会った事がないのです。
セフレ
食事もホテルのルームサービスくらいでしから一緒した事がなかったです。しかも、待ち合わせも必ずホテルの一室。Nがホテルを取っておいてくれるので、呼ばれたらそこに行く…。
それがNとの関係でした。ホテルまでの交通費は自腹でしたが、事が終わると封筒が用意されていましたので、交通費とお小遣いが支給されるシステムでね(笑)非常にありがたいシステムだったのを覚えています。Nとの関係が続いている間は、人生の中でも経済的に余裕のある時期でした。
なぜなら、Nとは一ヶ月に1~2回のペースで会っていましたが、そこで一回数万円程度くれていたので、それこそ良い副業感覚でセックスしてました。
しかも、ホテルといってもシティホテルですから、ラブホテルには用意されているはずのものがありません。そうです、ゴムです。完全無料のSNS
とは常に生だった覚えがあります。
特に確認したわけではないですが、Nも生が好きだったんでしょうね。お金はもらえる、生でセックスが出来る。しかも妙な駆け引きをせずにホテルで集合。
援助交際という関係がこれほど素晴らしいものかと実感させられる、そんな関係がNとの関係で、本当に素晴らしい体験でした。